デザインという視点がなければ、街は個性や魅力や利便性や快適性を備えることはできません。ときおり「仙川は街そのものがショッピングモールのようですね」といったお話しをいただきますが、これはわたしたちのグランドデザインが評価されたものと自負しています。仙川の街はもっと元気になります。キラキラと輝く仙川の未来像がわたしたちの仕事を通じてつくられていくことを夢見ながら、きょうもグランドデザインを描いています。